2014年1月24日

内臓を蹴られ続けし冬野かな

十一月の最終週、旦那さんが東京出張に一週間でかけてしまいました。妊娠期間二度目の長め出張。一回目のつわりの時は実母を召喚しましたが、具合が悪いわけではないので(自宅療養で薬は飲んでるけど)今回は一人で過ごすことに。電話で紗希ちゃんにそれを言ったらいつでもヘルプに来てくれるって言うし。ありがたや。
車はおいていくので、いつもよりは少し自由。(家の近くにはコンビニもスーパーもないので、車がないと軟禁気分になってくるのです)でも、ペーパードライバー歴も長かった私は極力運転しないようにと、食材もろもろは買い込んでいました。(本当は運転は慣れるために少しでもした方がいいんでしょうけど)
実母「運転するの?」
華子「まー、必要になったらね」
実母「シートベルトしめれるの?」
華子「ゆーむ君が座れてるんだから大丈夫っしょ」
実母「・・・・・・・・そっか」
度々、尺度に使用される旦那さんなのでした。