2016年1月11日2016年1月20日 2016年1月11日 革手套壁に触れつつ壁づたひ untitled 崖の縁ぎりぎりのところ、壁は続いている。 壁の外側を人が歩くなど想定していないのか。 でも、 眼下に海が広がっているとあれば、 覗きにゆきたくなるのだ。(周)