せんろはつづくよどこまでも

梅雨、ですが、晴れ間のように雨が降りますね。

登録してからずっと寝かせてあったFacebookを動かしてみたり。
地元の友人に遭遇しては、驚きと懐かしさでごちゃまぜの気分を味わっています。
小さい頃は似たような毎日を過ごしていた人たちがそれぞれの生き方をしていることにふれると、
私も、自分の人生を生きているんだということを実感します。ふしぎな気分。

『俳壇 7月号』(本阿弥書店)の「特集 恋の歳時記」に、句とエッセイを寄せています。
恋の句って本当に作ってなくて、苦心しました。ごわごわしたエッセイも書いてます。

たのしい夏を!