「母を詠む、父を詠む」(『俳壇 6月号』)

『俳壇 6月号』

『俳壇 6月号』(本阿弥書店)「特集◆母を詠む、父を詠む」に、
作品とエッセイを寄稿しています。
作品は句集『しやりり』から、父と母を詠んだものを。
エッセイは、自分の名前についてかきました。
写真にうつっているのは、母が作ってくれた、つけ襟です。

昼間の情報番組をよく観ているんだけれど、
決められた予算、色、アイテムやシチュエーションなどで、
素敵なコーディネートを目指すというファッションコーナーとか結構好きで、
言葉や俳句に置き換えて、なんか楽しいことしたいな、って思ったりしてます。
とりあえず、句会したいな。